2008年04月29日

おすすめ読書記録ページ

このページにも今まで様々な読書記録を載せてきましたが、このページがおすすめです。

(メディアマーカー・とろのページ)
http://mediamarker.net/u/yashinomi1003/

今まで読んだ本も、こちらへ、少しずつ移行していきます。
posted by トロ at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日

『偶然のチカラ』

『偶然のチカラ』 植島 啓司著・集英社・2007年・714円
ISBN-13: 978-4087204124

人生に起こるさまざまな出来事、それは偶然なのか?また、偶然を見方にすることはできないのか?偶然は必然なのか?

そんな偶然とは何か、さらに、それを超えて楽しく幸せに暮らすための考え方が書いてある本です。

最後に「まとめ」がありますので、開き直ってしまえば、そこを読めば著者の考えのだいたいのことは分かります。
posted by トロ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月24日

『ICマネーの超達人』

『ICマネーの超達人』櫻井雅英著、USE株式会社、2006年、1580円、ISBN4-902912-03-1

最近、Suicaだの、Edyだの、電子マネーがいろいろあります。トロはSuicaとEdyを使っています。Edyについてはおサイフ携帯とANAマイレージカードと二刀流(二枚流?)です。

そんなSuicaやEdyを使ったお得な方法が書かれているのが、この本です。読んで勉強になるところがいくつかありました。SuicaやEdyのほかにも、クイックペイやiDなどクレジット機能のついたICマネーについても書かれています。

ちょっとでもICマネーに興味を持った方にはおすすめです。
posted by トロ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

『欲ばり過ぎるニッポンの教育』




『欲ばり過ぎるニッポンの教育』苅谷剛彦+増田ユリヤ著、講談社現代新書、2006年、740円、ISBN4-06-149866-5

この仕事をしていると、本当にいろいろなことをするように言われます。学力はもちろん、英語教育だの、いじめ問題だの…。どれも悪いことではないと思うのですが、タイトルにあるように『欲ばり過ぎ』だと思います。

そんな時に見つけたこの本。読んでみると、改めて、日本の教育は欲ばり過ぎていると思いました。

何かことを起こすときには、お金と時間、人が必要だと言われます。日本の教育には、これらが必要な分だけ与えられていません。まったく、困ったものです。

教育関係者にはもちろんおすすめですが、教育関係者以外の方にこそ読んでもらいたいなと思います。

posted by トロ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月08日

『TIME HACKS!』




『TIME HACKS!』小山龍介著、東洋経済新報社、2006年、1,500円
ISBN 4-492-04265-2

トロが三都物語旅行(12/27〜12/29)に行ったとき、マイルをためるためにも伊丹の"SKYBOOKS"で買いました。この本自体以前からチェックはしていました。

時間管理術についての本です。基本的に民間企業で働く人たち向けの内容ですが、トロのように教員でも使えるところはあります。前著に『IDEA HACKS』があります。買ってはあるので、これから読んでみたいと思っています。

ポストイットを使ったTODO管理法、TODOリストは複数持つ、時間を生み出す机整理術、ハードディスクはいっぺんに整理しない、タメの時間を作るなどためになるHACKSがありました。

本のなかにTIME HACKS一覧表があり、読んだ後も思い出しやすいです。
posted by トロ at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

『カレーを作れる子は算数もできる』

『カレーを作れる子は算数もできる』木幡寛著、講談社 ISBN4-06-149863-0

タイトルが魅力的だったので思わず手に取りました。算数が出来る人は、

@靴箱に靴を揃えて入れること
Aレシピを見て料理を作ること
B知らない言葉を辞書で引くこと
C家から学校までの地図を描くこと

ができるそうです。"How to"だけではなく、"Why"を教えることの大切さも書かれています。とろもよく「どうして?」と子どもたちに聞きますが、そこの答えをきちんと理解している子、よく考えている子というのは少ないです。それでも、こちらが"Why"の答えを話すと、「へぇ、そういうわけだったのか」と子どもたちは口にします。本当は自分たちで見つけて欲しいのですが……。

さて、この本のなかには、いろいろな算数クイズもあり、あっという間に読めて、算数って楽しいなと思わせてくれます。こちらもこういう視点で物事を見ていけたら、きっと生きていてもっと楽しくなると思います。
posted by トロ at 23:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

『コーチングで子どもが伸びる!』

『コーチングで子どもが伸びる!』
デーヴィッド・ヘメリー著、大槻敦子訳
ディスカバー21・2006年・1260円

コーチングという言葉が企業だけではなく、教育界でも流行っています。ついつい大人たちは子どもたちを正しい道に導こうとするあまり、子どもたちに質問をせずに答えを先に教えてしまうことがあります。トロもそういう傾向があります。

ここでのコーチングは、質問をすることを大切にし、その答えに耳を傾けて、子どもたちのやる気を育てていくものです。具体的な場面が多く取り上げられていて、分かりやすく短時間で読める本です。「今日はいい質問をしてきたの?」と子どもが学校から帰ってきてから聞くのはいいなぁと思いました。「今日は何か新しいことを習ったの?」と聞くのとはだいぶ違うなぁと思います。家でこういう言葉かけを子どもたちにしてくれていたら、きっと教室はいい質問でいっぱいになると思います。秋の懇談会では使おうと思うネタです。
posted by トロ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月02日

『100の悩みに100のデザイン』

最近、読書記録の更新が怠っていたので……。少しずつ更新していきますので、しばらくお待ちください。

100のデザイン

本の帯に「5分で納得!誰でもすぐキッパリ人間」と書かれています。デザインと問題解決がどう関係あるのか、興味を持ったので読んでみることにしました。

2ページで1つの悩みを解決するためのデザインを紹介していく、とても読みやすい1冊です。

読んだ感想としては、「どうする(したい)か」はっきりさせるのがデザインではないかと思います。目的をはっきりさせるなど、細かい部分をきちんと整理しておくことが大切だなと思います。

具体的に解決している悩みとしては、プレゼントが選べないに始まり、夢がないなどがあります。
posted by トロ at 23:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月24日

『できる教師のデジタル仕事術』

トロもそれなりにデジタル機器を使いながら仕事をしていますが、ここまで徹底的に使うと確かに仕事がしやすいだろうなぁと思いました。学校というところは、パソコンをはじめとするデジタル機器が充実しているわけではないので、まずはインフラをどうやって用意するかが問題なのですが、この本に出ている方々は自腹を切ってデジタル機器を購入しているようです。

読んでいて驚いたのは、中古パソコンを無料で提供してくれるNPO法人がいくつかあることです。最近のパソコンはどんどん性能が上がっていますが、子どもたちがインターネットで調べものをしたり、ワープロソフトなどでちょっとした文章を書くには、性能にあまりこだわらなくても(いいにこしたことはないですが)よいかと思います。中古パソコンでもこうしたことをするには十分なだけの性能があると思います。

ちなみに、トロが家で使っているパソコンもWindowsMEですが、それなりに仕事もできています。
posted by トロ at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月02日

『スッキリ!』

スッキリ!

『スッキリ!』上大岡トメ著・幻冬舎・ISBN4-344-01065-5

『キッパリ!』も書いたのは、同じ著者です。『キッパリ!』もそうでしたが、書き口が分かりやすくすらすらと読めるのがいいです。トメさんのイラストもあります。
副タイトルに、たった5分間で余分なものをそぎ落とす方法とあります。スッキリする方法が60のっていますが、いくつか気に入ったのがあります。

「着ない服、はかない靴にムダな家賃は払わない」、
「物を捨てる時は、『ありがとう』『ごめんなさい』と言う」、
「昔からの言い伝え、格言を知る」、
「気乗りしなくなっても、『行く』と決めた場所には、とにかく行ってみる」
「何かを手に入れる時は、何かを手放す」など

一つの項目について、2ページ(見開き1ページ)です。思い出すときにも、さっと読めます。ぜひ読んでみてください。
posted by トロ at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月01日

『夢をかなえる「そうじ力」』

夢をかなえる「そうじ力」
『夢をかなえる「そうじ力」』舛田光洋著・総合法令・ISBN4-89346-912-6
トロは忙しくなるとついついないがしろにしてしまうのが掃除。そもそも、整理するのが苦手なトロなので、忙しくなると机の上などはぐちゃぐちゃになります。それでは、よくないと分かっているのですが……。
そんな時に見つけたこの本。中身は、結局、掃除をするといいことがどんどん起きるということが書かれています。重々承知なのですが、この本を読んでからは少しは片づけるようになってきています。
仕事柄、子どもを相手にしているので、担任が教室などを汚くしていると、子どもたちの精神衛生上よくないなと思って、教室はそれなりにしてあります。でも、もっともっと片づけて、子どもたちにも掃除をすることの良さを伝えていけたらと思います。
posted by トロ at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

『親と教師にとって、すごく大切なこと』

親と教師にとって、すごく大切なこと
『親と教師にとって、すごく大切なこと』ロン・クラーク著・松本剛史訳・草思社・ISBN4-7942-1386-7

「子どもたちを相手にするときには、何をおいても情熱をもたなくてはならない」(12ページ)
確かにそう思います。トロも子どもたちのために、「ああしたい(なってほしい)、こうしたい(なってほしい)」を常にもっています。子どもたちもその姿を見て、何か感じていると思います。それは言葉や行動から感じ取れます。これからも、こうした熱意を大切にしていきたいと思います。
この本は、子どもを導く大人にとって大切な資質11(熱意・冒険・創意など)について、書かれています。教師だけでなく、親にもぜひ読んでもらいたい一冊です。
「家庭での否定的な言動を避ける」(228ページ)
これもそう思います。4月の懇談会でいつも保護者にお話しすることです。子どものことを思うなら、子どもの前で担任(や先生・学校)のことを悪く言わないでください。子どもが担任(先生・学校)のことを信頼しなくなり、子どもにとってそれはよくないですから。子どもと担任の信頼関係で成り立っているからこそ、効果的な教育ができるのです。
posted by トロ at 22:25| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

『セロトニン欠乏脳』

セロトニン欠乏脳
『セロトニン脳』有田秀穂著・NHK出版・ISBN4-14-088093-7
脳についてはまだまだわからないことが多いようです。この本に出てくるセロトニンという神経物質が欠けると、キレたり鬱になったりするそうです。このセロトニンをきたえるためには、リズム運動と規則正しい生活(朝起きて夜寝る=太陽の光をあびる)だそうです。リズム運動については、15〜30分程度するのがいいそうです。具体的には、ウォーキング・腹式呼吸などがあります。
この本のいいところは、序章と15章を読むと、だいたいのことがわかることです。他にも、キレる子どもたち(7章)、太陽の光(8章)、パニック障害(10章)、平常心(13章)なども参考になりました。
posted by トロ at 10:17| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月04日

『子どもたちの創造的思考力を育てる16の発問パターン』

子どもたちの創造的思考力を育てる16の発問パターン
『子どもたちの創造的思考力を育てる16の発問パターン』
江川びん成著・金子書房・ISBN4-7608-2320-4
著者の「びん」の字が漢字で表示できないこともありますので、ひらがなにさせてもらいました。表示されないと「?」が表示されてしまいます。
この教師という仕事をしていて、発問の仕方で子どもたちの学習が大きく変わるのは確かです。教師側は発問パターンを多くもち、ねらいに応じて、発問を工夫する必要があるのですが、その工夫のためにこの本は役に立ちます。具体的な16の場面について、数多くの具体的な発問例があり、実際にすぐ使えるものがあります。
著者の先生は、大学院時代に授業にも出させてもらいました。とてもおもしろい先生です。本屋さんで見つけて、一目惚れで買った本です。
posted by トロ at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月19日

『若者はなぜ「決められない」か』

若者はなぜ「決められないか」
『若者はなぜ「決められない」か』長山靖生著 筑摩書房
ISBN4-480-06129-0
フリーターがなぜ増えているのか、仕事をしたいと考えているのに。正社員はすぐに辞められないからと考えているかららしい(実際は正社員もフリーターも一緒なのだが)。したい仕事をしたいから、フリーターでいる人が多い。というか、したい仕事以外は仕事ではないとでも思いこんでいるかのようだ。
トロはある意味小さいときからしたい仕事に就くことができたけれど、就職する前はモラトリアム時代があった。そこで気づいたのは、著者が言うように「自分の希望に向かって生きる」ことの大切さだった。
自分に何が合っているか、真剣に深く考えることがとても大切だと思う。そこから逃げている限り、自分にとって楽しい人生は送れないかも知れない。「己を知る」ことができれば、充実した決定ができるのだろう。
posted by トロ at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月14日

『2年2組はいく先生 松井ばしょうくん』

2年2組はいく先生 松井ばしょうくん
『2年2組はいく先生 松井ばしょうくん』
那須正幹著 はたこうしろう絵
ポプラ社 ISBN4-591-07685-7
1月になってからクラスで毎日数分読み聞かせをしています。その一冊目に読んだのがこの本です。
なぜこの本かというと、担当しているクラスが2年2組だから。「2年2組」で本を探したら、この本が見つかりました。近くの図書館で借りて読み聞かせしました。
子どもたちの反応は、こうした毎日続ける読み聞かせは初めてだったので、「次はどんな話なの?」という気持ちをもちながら聞いていました。また、俳句というのも興味をもった子もいて、お話に出てくる俳句を、5・7・5かどうか指折り数えてみたり、読み終わった後も、5・7・5で言葉を並べてみたりしていました。
次に読む本を週末探さなければ……。
posted by トロ at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月06日

『コミュニケーション力』

コミュニケーション力
『コミュニケーション力』 斎藤孝著 岩波書店
ISBN4-00-430915-8
トロは今までいろいろな本を読んできましたが、この本はちょっと違うなと思いました。学ぶべきことの連続だったからです。為になるの域を超えて、いかに自分がものを知らないかを実感させられながら読みました。
コミュニケーションとは情報伝達だけではなく、意味や感情をやりとりすることが大切だと著者は述べています。この感情の部分を軽視している人がけっこう世の中にはいるかなぁと思います。また、話をするときには、自分自身へ問いかけながら話すこと、メモを取りながら話すことも大事だと思います。
この本は、コミュニケーションの基盤・コミュニケーションの技法についても書かれています。
posted by トロ at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月05日

『システム手帳新入門!』

システム手帳新入門!
『システム手帳新入門!』舘神龍彦著 岩波書店
ISBN4-00-700126-X
トロもシステム手帳をかなり前から使っていますが、就職してからあまり使わなくなってしまっていました。持っているだけではいけないと思い、この本を読みました。
読んでみて「へぇ〜」と思ったのは、「住所録はシステム手帳にいらない」ということ。確かに、いますぐ相手の住所を知りたいと思う時はほとんどないし、電話番号も携帯電話のメモリーを使うのが今となってはあたりまえ。パソコンで作ってある住所録をプリントアウトして手帳にはさんでおくほうが便利だと思います。早速、トロのシステム手帳から住所録ははずしました。その分、パソコンの住所録をきちんと作ろうと思います。
 
posted by トロ at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月29日

『キレない心を育てる』

キレない心を育てる
『キレない心を育てる』
佐藤綾子著 講談社 ISBN4-06-212634-6
トロの好きな武田美穂さんが本のなかでイラストを描いています。
読んでいて、言葉だけではなく、言葉以外の表現(アイコンタクト、顔の表情、姿勢、身体動作、声の調子、相手との距離など)が大切だと改めて思います。
子どもたちに"得意なこと"をすぐ言えるようにすること、"周りの人に自分の弱みを言えるような雰囲気"を作ることからはじめていきたいなと思います。そして、トロは子どもたちに自分のいいところを見せていき、子どもたちに適度な期待を持ち続けていきたいと思います。
posted by トロ at 23:28| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『3歩あるくとすべてをわすれてしまうあなたへ』

3歩あるくとすべてをわすれてしまうあなたへ
『3歩あるくとすべてをわすれてしまうあなたへ』
ゲイリー・スモール著 文藝春秋 ISBN4-16-365380-5
この本を読み終わってから、ちょっと経つのですが、更新し忘れていました。(..;)
さて、基礎の記憶術として、「観察・映像化・接続」の3つがあります。観察とは5感すべてを1語で表したものです。積極的に見るだけではなく、他の感覚も使ってものを覚えようということです。映像化は、見たものを意識的にイメージを頭の中のスナップ写真に焼きつけるように努めることです。
最後の章では、今までのまとめが再度載っていて、話を思い出す(理解する)のに、とても役に立ちます。最近、記憶力が低下してきているトロにはとても参考になります。これからも、思い出してはまた読んでみたい本です。
posted by トロ at 23:14| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。